アコム増額(増枠)徹底解説!追加融資は電話、ネット、むじんくんで可能?アコム増額審査時間即日の相談ならこちら!

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消費者金融アコムといえば、最短1時間の即日キャッシングができるだけでなく、初回の申込みなら最大30日間の金利ゼロサービスも適用されるため、融資スピードだけでなく、金利的にもお得な借り入れ先です。

 

消費者金融の借り入れを検討されている方で、融資スピードと金利の安さを求めているなら、まずはアコムの利用を検討してみるのがおすすめです。

 

さて。今回はそんなアコムで増額(増枠)をしたいという方のために、アコムの増額(増枠)について徹底解説しました!

 

アコムの増額(増枠)をQ&A形式でまとめましたので、増額(増枠)や追加融資について疑問がある方はぜひこちらを参考にしてみてくださいね。

 

アコム増額(増枠)Q&A

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消費者金融アコムでの増額(増枠)は電話、ネット、むじんくんで申し込みが可能ですか?

消費者金融アコムでしたら、キャッシングのキャッシング額を増額(増枠)することも可能ですので、ご希望通りのキャッシングがご利用できるでしょう。

 

アコムの増額(増枠)の申請の仕方は、インターネットや電話ですることになります。

 

自動契約機(むじんくん)で追加融資の申込みがしたいと考えられている方もいらっしゃいますが、アコムは自動契約機(むじんくん)では増額(増枠)の申込みはできませんので注意してくださいね。

 

ちなみに、

 

即日でお金を借りる必要がある!
今すぐ急いで増額(増枠)してもらいたい!

 

このようなケースでは、アコムの増額(増枠)は審査時間がかかるので、他の消費者金融や銀行カードローンを利用した方が良いかもしれません。

 

たとえば、アコムとサービス内容が似ているキャッシング先としてはプロミスが挙げられます。

 

プロミスは、アコムの初回借入時と同様、初めての申込みであれば、30日間の無利息キャッシングができますし、融資スピードも最短1時間の即日キャッシングができるので、急ぎかつお得に借入がしたい方にはプロミスの利用もおすすめです。

 

もし、アコムの増額(増枠)を諦めて、別のところから借入をしようと検討しているならば、三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』も良いかもしれません。

 

バンクイックは、メガバンク三菱東京UFJ銀行のカードローンですので、全国のいろいろな地域にお住まいの方が申込みをすることができますし、金利自体もアコムより低いです。

 

アコムの金利は4.7〜18.0%ですが、バンクイックは1.8〜14.6%の金利となりますので、バンクイックを利用した方がお得な金利で借入をできるのではないでしょうか。

 

バンクイックは使い道自由の銀行カードローンですので、おまとめ・借り換えにも利用できます。

 

また、銀行カードローンであるため、総量規制の対象外となり、自分の年収の3分の1以上借りたいという方にもおすすめです。

 

もし、アコムで増額(増枠)をしたいと検討していらっしゃるなら、バンクイックを利用してアコムの借入をすべておまとめ・借り換えして月々の返済額が総返済額を減額してしまうというのも有効な選択肢ではないでしょうか。

 

ちなみに、バンクイックは、アコムと同様に、安定した収入があれば、アルバイトやパート、派遣社員や自営業も利用できますので、審査についても必要以上に心配することはないでしょう。

 

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消費者金融アコムの増額審査時間即日についての相談がある方はこちらを参照してください!

アコムはキャッシング枠の増額(増枠)の申し込みがしやすい金融会社ですが、即日で増額(増枠)審査は終わるのでしょうか。

 

増額(増枠)審査時間が長い会社ですと、一週間近い時間がかかる会社もあるので、アコムでの増額(増枠)審査に対して不安をお持ちのかたもいらっしゃるかと思われます。

 

『Q、アコムの増額の申込み方を教えてください』の項でも述べましたが、アコムは増額審査に時間がかかりますので即日の増額(増枠)は難しいです。

 

もし、即日の増額(増枠)がどうしても必要ならば、思い切って他の借入先を探すのもアリなのではないかと思います。

 

家賃や光熱費の振込や医療費、あるいは食費など、どうしてもすぐにお金を貸してもらわないと間に合わない、という局面もありますよね。

 

このような場合は、プロミスから新規で借入をするのも良いでしょう。

 

プロミスはアコムと同様に、最短1時間の即日キャッシングができますし、初めての借入なら30日間金利がゼロになります。

 

また、プロミスの金利は4.5〜17.8%であり、4.7〜18.0%の金利が適用されるアコムよりも若干、上限金利・下限金利ともに低いです。

 

少しでもお得に借入がしたいならば、プロミスで借りるのもアリではないでしょうか。

 

プロミスの他にもアイフルやモビットなど、大手消費者金融はありますが、無利息キャッシングは利用ができません。

 

審査の基準はほとんど同じですし、お得な借入をするなら、まずは金利が安いところからあたってみた方が賢明かと思います。

 

ちなみに、お急ぎの借入ならば、三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』を利用するのもおすすめです。

 

バンクイックはテレビ窓口を利用すれば、最短40分以内にカード発行してお金を借りることができるため、その融資スピードは消費者金融・銀行カードローンの中でも随一と言えるのではないかと思います。

 

また、バンクイックは消費者金融よりも金利が一回り低いため、お得に借りたい方にもおすすめです。

 

アコムの金利にご不満ならば、バンクイックを利用して、アコムからの借入を一本化してしまえば、月々の返済額も減らしてしまうという選択肢もアリですよね。

 

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消費者金融アコムの増額(増枠)審査に通過するためにはどうしたらいいですか?

先ほど、キャッシング会社が行う増額(増枠)審査は初回審査よりも厳しいと説明しましたが、ではどうやったら通過するのでしょうか。

 

こちらではアコムの増額(増枠)審査に通過するためのポイントについて解説していきます。

 

アコムは初回審査でも申し込み者の収入について確認を行いますので、増額(増枠)審査のときも慎重に確認してくるでしょう。

 

そのため、初回審査と同様、増額(増枠)審査の際にも安定した収入を確保しておくことが求められます。

 

そしてもう一つ重要なのが、アコムでのそれまでの返済実績です。

 

アコムで繰り返しキャッシングの返済を延滞していると、増額(増枠)審査に通過できる可能性は格段に下がります。

 

そのため、アコムで増額(増枠)したいのでしたら必ず返済に滞りがないようにしましょう。

 

以上の点を守っていればアコムの増額(増枠)審査に通過できる可能性が高くなります。

 

増額(増枠)審査に通過できれば、金利が低くなる可能性もありますので、アコムでの増額(増枠)を目指すという選択も有効です。

 

ただし、アコムよりも金利が低いところで借りたいならば、プロミスの利用もおすすめです。

 

SMBCコンシューマーファイナンスのサービスブランドであるプロミスは、金利が4.5〜17.8%ですので、4.7〜18.0%の金利が適用されるアコムと比較すると僅かに低いです。

 

プロミスの金利は大手消費者金融の中では一番安いので、借入先として選ぶなら、まずこちらに申込みをしてみるのも良いでしょう。

 

さらに、プロミスは初回の借入であれば、30日間の無利息キャッシングサービスが適用されるというところも嬉しい点です。

 

結論を言えば、アコムで新たに増額(増枠)をするより、プロミスでアコムの借入をおまとめ・借り換えしてしまえば、アコムよりもお得な借り入れも期待できるのではないかと思います。

 

30日間無利息で利用できる上に、金利が低くなるのなら望んだり叶ったりですよね。

 

プロミスのフリーキャッシングは、おまとめ・借り換えローン商品ではありませんが、借入限度額が500万円と大きく、非常に頼りになる借入サービスと言えるでしょう。

 

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増額にはどのくらいの時間(期間・日数)がかかりますか?

さて、アコムで増額(増枠)をしてもらうには、果たして審査時間はどのくらいかかるのでしょうか。

 

これについては、アコムのスタッフさんに直接問い合わせてみたのですが、それによるとアコムの増額(増枠)は時間がかかるケースも多いようです。

 

やはり、借入限度額を増額(増枠)して追加融資となると、それまでの借入額よりも大きくなりますので、審査も慎重に行われるようになります。

 

したがって、増額(増枠)の審査時間は、数日から1週間程度必要になることも多いようですね。

 

もし、追加融資を急いでいるのならば、即日融資が可能な借入先に新たにキャッシング申込みをするのもアリかと思います。

 

たとえば、プロミスは最短1時間の即日融資にも対応していますし、それだけでなく初めてのご利用であれば、30日間金利ゼロでお金を借りることも可能です。

 

なぜ、プロミスを紹介したのかというと、プロミスはアコムよりも金利が低いからです。

 

プロミスのフリーキャッシングは、他の大手消費者金融と比較すると一番低金利でお金を借りることができます。

 

具体的には、プロミスの金利は4.5〜17.8%であり、アコムの金利は4.7〜18.0%です。

 

したがって、プロミスはアコムよりも上限金利と下限金利が0.2%ほど低いということになりますよね。

 

プロミスで借入をして、アコムからの借入を一本にまとめてしまえば、30日間無利息で借りれる上に、金利も若干安くなるのでダブルでお得なのではないでしょうか。

 

プロミスのフリーキャッシングはおまとめローン商品ではありませんが、借入限度額も500万円ですので、たくさん借りたい人にも頼りになる金融商品ではないかと思います。

 

ちなみに、既にプロミスで借入をしたことがあり、無利息キャッシングが利用できないという方は、三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』の利用もおすすめです。

 

バンクイックは金利が4.6〜14.6%ですので、プロミスの金利よりもさらに上限金利が低くなっています。

 

しかも、バンクイックの場合、銀行カードローンですので総量規制も対象外であり、年収の3分の1以上お金を借りたいという方にもおすすめです。

 

バンクイックの審査時間は、審査回答最短30分以内、テレビ窓口を利用すればカード発行も最短40分以内でできるので、借入をすぐにしなくてはいけない人にとっても心強い味方となってくれるでしょう。

 

バンクイックの審査時間は分かったけれど「審査に通過するかどうか不安……」という方も安心してください。

 

バンクイックは安定した収入を継続して得ている方ならば、派遣社員やアルバイト、パートや自営業の方でも十分利用できる可能性がありますので、きちんと働いてお金を稼いでいる方であれば審査についても心配することはないかと思いますよ。

 

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消費者金融アコムの増額(増枠)審査が不安な方のために注意点を解説します!

何回増額(増枠)審査を受けても通過できない方は、一度こちらに書いてある点を見直してみてみるだけで大分違ってくるのではないかと思います。

 

諦めずにちょっとしたことを改善するだけでアコムの増額(増枠)審査に通過できるようになることもあるのです。

 

アコムが増額(増枠)審査の際に気にしていることは先ほども述べたように返済実績です。

 

これが悪いとアコムの増額(増枠)審査に通過するのはかなり難しくなってしまいます。

 

一般的な話にはなりますが、アコムで増額(増枠)をするならば、返済実績が半年以上あることが望ましいでしょう。

 

アコムの場合、顧客が増額(増枠)による追加融資を望むか望まないかに関わらず、半年に一度、増額(増枠)の審査が行われ、増額(増枠)ができる場合は、顧客の下へ増額(増枠)の案内が届くことになります。

 

しかしながら、アコムで返済実績を積む間もなく、友人の結婚式や怪我や病気などで治療費が必要となり、増額(増枠)をしてもらう必要が出てこともあるでしょう。

 

このような場合は、アコムで増額(増枠)審査をしてもらい、案内が届くのを待つというような悠長な手段を取っている余裕はありませんよね。

 

今すぐにお金を借りる必要があるという場合は、アコムで増額(増枠)をするよりも、別の借入先にキャッシングをお願いするというのもアリかと思います。

 

アコム以外の借入先としては、プロミスの利用を検討してみるのもアリです。

 

なぜなら、プロミスはアコムと同様のサービスが期待でき、最短1時間の即日キャッシングという融資スピードが期待できますし、初めての利用であれば、30日の無利息キャッシングも使えるからです。

 

また、プロミスの金利は、アコムよりも上限金利・下限金利ともに0.2%ほど低いですので、プロミスからお金を借りれば、わずかではありますが、アコムよりも月々の返済額や総返済額も低くなるでしょう。

 

よって、プロミスのフリーキャッシングはおまとめローン商品ではないのですが、アコムの借入をプロミスのフリーキャッシングで借り換えてしまうのもお得な返済をしていく上では有効かと思います。

 

ただし、プロミスは2社目の借入先として申し込むことはできますが、顧客の借入状況によっては審査に通過しないこともありますので、それについては認識しておくのが良いでしょう。

 

また、プロミスよりも低金利でお金を借りたいのであれば、三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』もおすすめです。

 

バンクイックは、プロミスよりも更に低金利です。

 

バンクイックの金利は4.6〜14.6%なので、プロミスよりも上限金利が3%以上に低くなるのが嬉しいですよね。

 

したがって、アコムの借入を、バンクイックでおまとめ・借り換えし、借金一本化するというのも、毎月の返済額を減らす意味でもお得かと思います。

 

バンクイックは最低返済額も2,000円からとなっていますので、返済が不安という方も自分のペースで借入ができるかと思います。

 

バンクイックのようなお得すぎる銀行カードローンの審査が通過するわけがない、と感じている方にも朗報があります。

 

バンクイックは、安定継続した収入があれば、アルバイトやパート主婦、個人事業主や派遣社員の方でも審査に通る可能性があるので、もし、アコムで増額(増枠)するよりもお得にキャッシングがしたい、という方は、試しにバンクイックの利用申込みをしてみるのも良いのではないでしょうか。

 

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土日・祝日など休日の増額はできますか?

アコムは土日や祝日の増額(増枠)はできるのでしょうか。

 

これについては可能と言えるでしょう。

 

というのも、アコムの増額(増枠)の申請は電話やインターネットでもできるからです。

 

電話はコールセンターの営業時間内ならば申込み可能ですし、もし、営業時間を過ぎてしまった場合は、インターネットなら24時間受付けをしていますので、こちらを利用するのが良いでしょう。

 

ただし、アコムで土日や祝日などの休日に即日の増額(増枠)をして欲しいという方は注意が必要です。

 

というのも、『Q、増額にはどのくらいの時間(期間・日数)がかかりますか?』の項目でも記載したのですが、アコムの即日増額(増枠)は難しく、一般的に審査時間が数日から1週間ほどかかってしまうからです。

 

よって、土日や祝日に急ぎの融資を求めている方は、アコムでの増額(増枠)をするよりは、他の借入先を利用するのが賢明かと思います。

 

アコム以外の借入先として、まずは低金利の銀行カードローンを利用することを検討している方もいらっしゃるかと思います。

 

そのような方には、三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』がおすすめです。

 

なぜなら、バンクイックは銀行カードローンとしては珍しく、ローン契約機(テレビ窓口)があり、こちらは土日や祝日などの休日でもカードの発行が可能となっているからです。

 

バンクイックは金利4.6〜14.6%と、銀行カードローンでもトップクラスの低金利で利用をすることができますし、土日や祝日など休日に借入をする必要がある人にも心強い味方となってくれるでしょう。

 

ただし、いきなり最寄りの三菱東京UFJ銀行のテレビ窓口に出向くよりは、あらかじめインターネットで申込みを済ませてからいくのが良いでしょう。

 

インターネットで事前に申込みをしておけば、その分、審査がスムーズに進み、審査結果が出る時間も早くなりますし、テレビ窓口へ行く前に審査に必要な書類が何かを把握しておくことができるので、自宅に必要書類を忘れて取りに戻るような出戻り作業が生じる危険を防ぐことができるでしょう。

 

ただし、バンクイックは審査が厳しそうなので、借入できる自信がない方もいらっしゃるかと思います。

 

このような場合は、プロミスに借入申込みをするのがおすすめです。

 

プロミスのサービス内容は非常にアコムと似ていますし、審査基準や審査難易度もアコムとほとんど同じです。

 

プロミスの強みは、最短1時間の即日キャッシングができることと初回なら30日の無利息キャッシングができることにあります。

 

また、三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座があれば、プロミスなら24時間365日の振込融資もリアルタイムで可能です。

 

なので、もし、土日や祝日にお金を借りたい、という方はプロミスの利用を検討してみてはいかがでしょうか。

 

ただし、プロミスで土日に借入をするなら、三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座をお持ちでない方は、プロミスの自動契約機か三井住友銀行のローン契約機でカードを発行する必要があります。

 

プロミスの自動契約機を利用してカード発行をする場合も、やはり、バンクイックと同様事前にインターネット申込みをしておきましょう。

 

インターネットであらかじめ申込みをしておけば、たとえ、審査結果が落ちたという結果になっても、きちんと通知があるので、わざわざ契約機のあるところまで行く必要がありませんし、必要となる書類も事前に把握することができますよね。

 

ただし、プロミスの場合、土日に自分の勤めている勤務先が営業していない場合、在籍確認の電話連絡が上手くいかないというケースも考えられます。

 

プロミスは、電話での在籍確認に対してご要望がある場合、申込完了後にプロミスの担当者にすぐに相談すれば、満足がいく形で在籍確認を行ってくれる場合があるのでおすすめです。

 

もし、アコムで土日に増額ができないと知って、絶望的な気持ちになった方は、バンクイックやプロミスの利用を検討してみるのもありではないかと思います。

 

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増額には収入証明書類は必要でしょうか?

アコムの増額(増枠)には収入証明書類が必要となる場合があります。

 

どのような収入証明書類が必要になるのかというと、こちらは直近の給与明細書や、源泉徴収票、確定申告書、住民税決定通知書などいずれか1点が必要になるので、具体的にどれが必要になるかは、アコムにその詳細を問い合わせるのが良いかと思います。

 

アコムの場合、借入額が50万円以下の増額(増枠)の場合、収入証明書類は必要がないので、小口の増額(増枠)を希望している場合は簡単に増額(増枠)手続きができるでしょう。

 

ただし、増額(増枠)によって借入希望額が50万円を超える場合で、収入証明書類を用意するのが面倒という方は、プロミスに新規借入を申込むのもおすすめです。

 

プロミスの新規借入の場合は、50万円を超える希望額ではないこと、アコムとの借入を合わせて100万円を超えない借入であれば、収入証明書類を用意する必要はありません。

 

プロミスは最短1時間の即日キャッシングが可能かつ、初回の借入ならば、30日間金利ゼロ円でお金を借りることができるので、お得な借入をしたい方はプロミスへ申込みをするのもアリではないかと思います。

 

ただし、プロミスが2社目以降の借入となる場合、申込み自体は可能ではありますが、顧客の借入状況によっては審査に通過することができない場合もあるので、それについては心得ておきましょう。

 

消費者金融の金利よりも低金利でお金を借りたいなら、アコムの借入を三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』を利用しておまとめ・借り換えをしてしまうのもアリです。

 

バンクイックは借入希望額が100万円を超えなければ収入証明書類は必要としません。

 

また、バンクイックの金利は4.6〜14.6%ですので、アコムの金利である4.7〜18.0%よりも低金利でお金を借りたいのであれば、こちらのカードローンを利用してアコムの借入を一つにまとめてしまった方が返済額を減らすという意味でもお得ですよ。

 

ただし、既にアコムなど他社から借入をしている場合、顧客の借入状況によっては収入証明書類が必要となるケースもありますので注意が必要かと思います。

 

とはいえ、収入証明書類が必要となってもバンクイックはアコムよりも低金利の銀行カードローンですし、使い道が自由ですので、消費者金融の借金を一本化してしまう上では非常に有効です。

 

借金の支払い口が一つになれば管理も楽になりますし、バンクイックの提携ATM手数料は借入・返済ともに無料なので、ATM手数料を節約するという観点から考えてもお得であるかと思います。

 

バンクイックは、アルバイトやパート主婦、自営業が学生、派遣社員、専業主婦の方でも利用ができる可能性があり、とても頼りになる銀行カードローンです。

 

全国のどこに住んでいる方も利用ができるので、地方在住の方でもお得な銀行カードローンが利用したいという方にも自信を持っておすすめできるカードローンですよ。

 

アコムに増額を断られたらどうすればいいのでしょうか?

アコムに増額(増枠)を断られた!
アコムの増額(増枠)審査に落ちた!

 

という方は、どうすれば良いのでしょうか。

 

このような方で、どうしても今すぐお金を借りなくてはいけない場合は、2社目の借入先を探すことを検討した方が良いでしょう。

 

ただし、増額(増枠)審査に落ちてしまった理由を自分なりに分析しておいた方が、次の新規借入先の審査に通る可能性を上げることができますので、審査に落ちた理由をある程度予測しておくのがおすすめです。

 

たとえば、増額(増枠)審査に落ちた原因としては、まず、増額(増枠)の希望額が多すぎたという可能性があります。

 

借入希望額を少な目にすれば、次の審査に通る可能性は上がるでしょう。

 

また、申込みをするときは、借入を急いでいるあまりに、いくつも消費者金融や銀行にまとめて複数申込みをされる方もいらっしゃいますが、複数申込みは信用情報機関に記録が載ってしまい、申込みブラックとされてしまう可能性があります。

 

申込みブラックと認識されてしまうと、借入審査に通らなくなってしまうので、これについては借入を急いでいる方ほど注意が必要です。

 

アコムでの増額(増枠)を断られた場合、他の消費者金融や銀行からお金を借りるという選択肢が浮上してくるかと思いますが、どこから借りるのが良いのでしょうか。

 

大手消費者金融には、プロミス、アイフル、モビットがあり、銀行ならば、現在、CMでも有名な三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』や新生銀行カードローン レイク、イオン銀行カードローンBIGなどがありますよね。

 

それらのカードローンのサービスを比較した上で、次の借入先としておすすめするとすれば、消費者金融からお金を借りるなら、SMBCコンシューマーファイナンスのプロミスが、銀行ならば三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』の利用が良いでしょう。

 

なぜ、プロミスのフリーキャッシングを推すのかといえば、それはプロミスのフリーキャッシングが消費者金融の中でもトップレベルのサービス内容が期待できるからです。

 

プロミスは消費者金融の中でも随一の低金利ですし、融資スピードも最短一時間の即日キャッシングが可能であるため、金利と融資スピードという借入の二大要素において、他の消費者金融よりも勝っているということが挙げられます。

 

また、プロミスは30日間無利息で利用ができるというだけでなく、三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座があれば平日の夜や土日などに振込融資をすることも可能です。

 

もし、サービス内容が良く、利便性が高い借り入れ先を望んでいるのなら、プロミスを次の借入先として選ぶのが良いのではないでしょうか。

 

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銀行カードローンの中で三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』をおすすめする理由は、メガバンクのカードローンであるため、全国に自動契約機(テレビ窓口)が設置しているため、都市圏だけでなく地方にお住まいの方でも即日カード発行が期待できるからです。

 

それだけでなく、審査に通る自信がないという年収が少な目のアルバイトやパート、派遣社員、自営業の方でも、それぞれのお給料に無理のない金額の借入であれば、カードローンを利用できる可能性があります。

 

バンクイックは、返済額も10万円以下の借入であれば、最低返済額が2,000円で済むため、借りたはいいけれど返済が心配という方も無理のない返済プランを立ててコツコツとお金を返していくことができるでしょう。

 

別にバンクイックじゃなくても、三井住友銀行カードローンやみずほ銀行カードローンのような他のメガバンクの銀行カードローンでもいいんじゃないか、という方もいるとは思います。

 

確かに三井住友銀行カードローンやみずほ銀行カードローンもサービス内容は充実しているのですが、こちらの2つの銀行カードローンの場合、毎月の最低返済額は1万円からとなりますので、自分のペースで無理なく返済していきたい方にとってはあまり有効な銀行カードローンではないかもしれません。

 

バンクイックは、最低返済額が低いだけでなく、余裕のある月があれば多めに返済していくこともできるので、お金を借りたら早めに返済してしまいたい、という方にもおすすめですよ。

 

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